フォトリーディング
先週末にフォトリーディングを受講してきました。

まずはやさしく読める本を10冊、徐々に難しいのに挑戦をして
目指すは30冊。
フォトリーディングの技術を定着させて確かなものにしていきたいと思います。

このフォトリーディングは読書の術ではありますが、
学習の手段としてもとても有効です。

もっと早く受講しておけばと思いますが、これもまた「然るべき時」
今のタイミングだったんだと思います。


ということで、10月中には目標の30冊をクリアして
診断士の勉強にも使っていきたいと思います。

来年こそは絶対合格!!


フォトリーディングについて詳しいことが知りたい方は連絡下さい。




| 読書 | 07:48 | comments(1) | trackbacks(0) | pookmark |
フォトリー
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昨夜、さいとうひとりさんの「ツイてる!」をフォトリーディングしました。
今夜アクティベーションします。

文字数も多いので45分を目指します。



| 読書 | 07:44 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
春秋要約
 目をとじて、だるまさんがころんだ、と早口で言う。そのわずかな時間に相手は移動し、目を開くたびに形を大きくして近づいて来る。今年の秋は、そんな跳躍の足どりでやってきた。ひと雨ごとに空気が澄み、雲が高いことに気づく。 

▼季節の移りは連続的で滑らかとは限らない。動いては止まり、気をそらせば、またいつの間にか変わっている。太陽が低くなると、日本列島の東側で、米国につながる太平洋の大気がふと軽くなる場面がある。西側のロシアと中国の上空では重いシベリア寒気団が、勢力を伸ばすチャンスをじっとうかがっている。 

▼日本をとりまく外交情勢も、気がつけば季節は秋である。尖閣諸島をめぐる摩擦で民主党政権があたふたしている間に仲が悪いはずの中国とロシアが対日圧力で声をそろえ、中国はじわりと東シナ海に一歩を踏み出してきた。中間選挙で忙しい米国のオバマ政権も、さすがに日本が心配になってきたようにみえる。 

▼だるまさんが、と数える間も、耳を澄ませば足音が聞こえる。鬼の耳が敏感だと、不思議と相手にも「手ごわいぞ」と分かるものだ。うかつに近づけないから、顔を上げたら目の前に迫っていてビックリ、と慌てることもない。秋の訪れをもっと早く感じ取っていればと、我が身の感度を恥じつつ冬支度を考える。

<40文字要約>
日本をとりまく外交情勢は民主党政権が躊躇している間に厳しい状況に入りつつある。(39文字)
| - | 07:32 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
活性化終了
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アクティベーション終了。だいたい40分くらい。

この本はフォトリーディングの講座で塚原先生にいただいたもの。
自分では買わない本ですが、参考になったところもたくさんあります。

ありがとうございます。



| 読書 | 19:51 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
アボカドと鳥のどんぶり
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| - | 12:03 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
人生が動き出すと言うこと
今まで大きな転換期がいくつもあった。

理事長という職を全うしたのもその一つ。

そして、今回のフォトリーディングもその予感がします。


良い方向に動き出した感じといってもいいのでしょうか?


来年再来年が楽しみです。




| - | 09:11 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
総会
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次年度理事長です
| - | 20:21 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
集中するということ
ミカン集中法というのを先日の講習会で習得してきました。

今まで集中というとある意味「緊張状態」のような感覚だったのですが
とてもリラックスした状態でもっとも集中できるというのは
大きな気付きでした。

何をするにもその集中する状態に自分を遷移できるように
訓練をしていこうと思います。



| - | 07:14 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
春秋要約
 五木寛之さんのエッセーに、国勢調査に答えあぐねる話があった。執筆が進まずにイライラしているとき、調査票が舞い込む。「なんだ、それは」と作家は奥さんに八つ当たりする。「それなら民勢調査と言うべきだ。そうじゃないか」 

▼40年も昔の一編だが、この調査への返答があんがい面倒なこと、いまも変わらない。今年は5年に1度の実施年。マークシートを塗りつぶしながら、たしかに民のことなのに「国勢」とはヘンだと思って調べてみると、明治時代には「民勢大調査」という言い方もあったそうだ。五木さんの突っ込みにも分がある。 

▼もっとも「国勢」とは「国の勢い」ではなく、「国の情勢」の意味らしい。そんな解釈はさておき、民の実情をつぶさに調べて国のすがたを表してきた調査である。目下のニッポンに思いをめぐらせば、少子高齢化が進む「民勢」は弱々しく、「国勢」もまた尖閣の情けない出来事をみるまでもなく大いに不安だ。 

▼調査は明治期に計画され、大正半ばにやっと実現して今回が19回目。今年の標語は「国勢調査はみんなで描く日本の自画像」というのだが、五木さんがネタにした1970年は「一億の明日につながる国勢調査」。高度成長へと歩む60年は「国伸ばす基礎だ力だ国勢調査」などと記録にある。やっぱり勢いが違う?

<40文字要約>
少子高齢化が進む「民勢」は弱々しく、「国勢」も尖閣問題のように不安な状況だ。



| - | 07:08 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
今夜は
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これをフォトリーして復習までします。活性化は明日。
| 読書 | 22:03 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

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