春秋要約
 <40文字要約>
歴史の曲がり角の生気が消えた日本だが、年を越すにあたり気持を新たに頑張りたい。(39文字)

春秋の今日の文章は好きだなぁって思いました。
前向き前向き!!がんばって行きましょう。






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鹿肉
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サンタのケーキ
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妻が作ったサンタのケーキ
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春秋要約
 ピアノを製作する楽器職人は5年ごとのショパン・コンクールに合わせて、音づくりの技を競う。大作曲家の生誕二百年にあたる今年は、日本の音楽界にとって節目の年だったに違いない。大きな敗北と勝利を、一度に味わったからだ。 

▼コンクール予選には日本から17人のピアニストが参加したが、一人も本選に残れなかった。アジア出身者は技巧には優れるが、2次、3次と選考が進むにつれて姿を消した。優勝者はロシアの新鋭ユリアンナ・アヴデーエワさん(25)だった。色彩感あふれる音色と、妖気すら漂う和音の響きが評価されたそうだ。 

▼彼女が本番で弾いたピアノが、ヤマハの新製品「CFX」である。このコンクールでは演奏家が好きな楽器を自分で選ぶことができる。日本製が首位となったのは初めてだった。社内で「特器」と呼ばれる職人たちが、静岡の掛川工場で製作した一台だ。技術の粋を集めた手作りだから、値段は2千万円近くする。 

▼日本の演奏家は敗退したが、日本の職人の技は勝ち残った。とはいえクラシック音楽の世界は保守的である。各国の有名ホールが保有するピアノは、ドイツのスタンウェイ製がほとんど。優れた技術や製品だけでは、市場に認められない。世界最高峰の競演会でつかんだ栄冠が、技術を売る知恵を問いかけている。

<40文字要約>
ショパン生誕200年のコンクール。日本の演奏家は敗退、ヤマハのピアノは勝利した。
(40文字)

40文字の要約に最後の売る知恵を入れるかどうかが論点かな。




| - | 08:25 | comments(1) | trackbacks(0) | pookmark |
経済学

お門違いのためかなかなか理解ができなかった経済学
需要曲線といいながら直線で書かれてるし
限界といいながらリミットじゃなかったり
IS-LMとかADとか。

でも、これなら基本中の基本がわかりそうな感じです。

本屋さんでみて、買おうかどうか悩んでいる最中なのです。




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春秋要約
 予約受け付けが盛んなクリスマスケーキ。この商品に女性をなぞらえた時代があった。24日を境にケーキの値段は暴落する。女性も24歳を超えると、という失礼な比喩。いまだにネットなどで話題になるのは現実に根ざしていたからか。 

▼1947年から3年間の出産ラッシュで生まれた女性が23歳から24歳で次々に結婚。就職や結婚に不利だと女性が進学に反対された時代だ。結婚の翌年には出産、71年から74年の第2次ベビーブームを起こす。いま30代後半となったこの団塊ジュニア世代の女性が産んだ子は平均1.16人と厚生労働省が発表した。 

▼3回目の出産ブームはないことがほぼ確定したと厚労省は分析する。だから少子化対策も終了、ではあるまい。人口構成の数字だけを見てブームを当て込むのではなく、子を持ちたい人々が感じるさまざまな壁を丁寧に取り除くことが大事だ。働く親向けの保育施設の充実など、すぐやるべきことはたくさんある。 

▼学生出産の支援を説くのは堺屋太一氏だ。体力のあるうちに学業と子育てを終え仕事に入る。大学生や高校生の出産をふさわしくないと考える倫理観を変えようという。確かに、昔は恥ともされた婚姻前の妊娠や中年での出産も、今ではごく普通の話。結婚も出産も一斉、理想の家族像も一様という時代ではない。

<40文字要約>
理想の家族像も一様という時代ではない今、少子化対策も柔軟に行われなければならない。
(39文字)
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ごめんなさい
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12月も1週間が過ぎて
今年も残り少なくなった。

今後の5年間のビジョンを描く。
必然的に来年1年間何をしなければならないかが見えてくる。

1日も1分もムダにはできないなぁ。


でも自分への甘さが時々顔を出す。




| されごと | 07:43 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
春秋要約
 日本や韓国は教育に熱心だから健闘するかもしれない。でも欧州には、我々の競争相手などいない。これだけ優れた製品を生み出す国なのだから、教育の水準が高いのは当然だろう――。多くのドイツ人が、そう信じていたに違いない。 

▼そのドイツがPISAショックに陥ったのは、2000年の調査のときである。1回目の学習到達度調査(PISA)の成績に、外国人のこちらが見ていて気の毒になるほど落胆していた。参加した32カ国の中で読解力は21位。数学と科学はそれぞれ20位。フランスにも差をつけられ、技術大国の誇りは傷ついた。 

▼たしかにドイツの教育制度は、柔軟とはいえない。いずれ大学に進むかどうかの道は、小学4年の末に分かれ、早い時期に職業の選択が絞られていく。学問の府を自任する大学は、企業が求める実学の教育には関心が薄い。博士号を持つ人が表札に誇らしげに「ドクトル」と記すなど、学歴への信奉も根強かった。 

▼不本意なPISAの結果に、ドイツ人は自分自身の惨めな通信簿を見る思いがしたのだろう。ショックに奮起して猛烈に教育改革を進め、じわじわ順位を上げてきた。今回の日本の成績は悪くはないが、最高でもない。友人の教師によれば「中の上」あたりの生徒は、危機感が乏しく、成績が伸びにくいそうだが。

<40文字要約>
PISAショックで奮起したドイツ。日本は中の上あたり。危機感もなく成績も伸びにくい。(38文字)



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